「オンラインもいいけれど、やっぱりリアルが1番!」

というような声をよく聞きます。

私が強く意識しているからだと思いますが

ほぼ毎日目にしたり耳にしたりしています。

 

 

そういう意見に触れたとき

確かにリアルの方がいい面もあるなぁと思いつつ

ほんの少しの違和感というかズレのようなものを

感じておりまして。

 

 

この違和感の正体は何だろう、

どう伝えたらいいだろうと考えた結果、

下記の答えに行き着きました。

 

 

オンラインを上手く活用できている人は

リアルとオンラインどちらの方が良いかなんて

全く気にしていない。

リアルな場が最適なときにはそうする。

オンライン活用した方がいいときには使う。

ごく自然に使い分けています。

どちらが良いとか考える必要がないのです。

 

 

そう、これだ!この違いだ!!!

 

 

オンラインで広がる可能性を否定する人は

あまりいません。

ですが、まだまだ新しい方法なので

オンラインを飛び道具的な位置付けで

捉えている人が多いように思います。

 

 

在宅で簡単に稼げる飛び道具

海外でもパソコン1台あればお金を作れる飛び道具

満員電車に乗らずに仕事に参加できる飛び道具

 

 

飛び道具的な位置付けだから、

リアルの方がいい、というような意見が

出てくるのかなぁと思います。

 

 

私は自分の仕事を通して

オンラインでの働き方やいろんな活動が

社会のインフラになるようにしていきたいです。

電気と水道、どっちの方が良い!?とか

ならないでしょう、普通は。

電気も水道もインフラとして大切で

どっちがいいとか、比べる必要もありません。

 

 

やっぱり実際に会って話せたときの感動は

ひとしおだよね〜!とかなら

私も同意見です^^

 

 

オンラインよりリアルの方がいい!って漠然と思っている人は

実はまだ自分にとってのオンラインの上手い活用法が

見つかっていないのかも。

なんでもかんでもオンラインにするのもおかしいし。

そんな人はぜひ私と友達になりましょう!笑

楽しくて可能性でいっぱいの世界に

ご案内しますーー*\(^o^)/*!

オンラインはリアルを否定しないし、

リアルはオンラインを否定しません。

 

 

我が家のデジタルネイティブ。

image

 

私の人生を変えた「リモート講師」の仕事や

短期間で状況が変わった「心の在り方」について

お伝えしているメールレターが

こちらです♪

メールアドレス ※必須
名前(姓)
名前(名) ※必須
性別
都道府県 ※必須